スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

マルファッシーニのワークアウト

 2012-07-01
爆発力や瞬発力は持って生まれたものもあるけど、磨いてもいるんだね。

となりでコブリンヤもいるしさ

スポンサーサイト
タグ :

マッスル信者

 2012-06-17


クロスフィットって競技みたいなもあるのね。みんないい表情してるよw
タグ :

アジテーター

 2011-10-22
トレーニング動画とかワークアウト動画見てると、必ず煽ってくれるトレーナーの方がついてる。

これって鼓舞されるしいいよね~。一人でやって自己満かましているワタシより生産的でうらやましい。

では、Fighter Conditioning with Frankie Edgar



エディとエドガー
Edgar and Alvarez, Worlds best Training Partners - Inside MMA


結構がつがつやっています。
タグ :

スナックライン

 2011-10-02
土曜日に山登った後に、カモシカスポーツでやっていたカモフェス行ってフリマを楽しんでいたら、とても興味深いことを行っている集団がいて、体験できるというのでやらせてもらいました。

やっていたのは、スナックラインなるスポーツで、張力をかけた5cmぐらいのナイロンベルト上でトリック等を競い合う比較的新しいスポーツみたい。

まぁ知ってはいたんですけど、体験するのは初めてでちょっとはできるかなぁーというメロンソーダよりも甘い考えは、いきなり粉砕されましたw

むずかしーわ..たまたま居合わせたアスリート偏差値の高い友達たちにも挑戦してもらったが同じだった。ちょっと安心したw

一番てっぺんはこんくらい

Slackline WorldCup 2011 Munich - Official video



Xゲーム系と一緒でネジとんでないとダメじゃん(笑)
タグ :

適正体重と骨格

 2011-09-15
最近この問題『適正体重』についてよく考えます。

格闘技あるあるじゃないけど、間違いなく体重おいくつですか?という会話がなりたっているw「力強いのに、下の階級なんですか!!」とか、「えーそんなにあるんですか!!」とか女の子以外で体重で盛り上がれるのって、格闘技やってる人たちだけだはと思ったり。

人の体重当てるのが、無駄にうまかったりするワタシですが、趣味ってかギャグレベルで格闘技に取り組んでいて、それでも体重の増減がありました。

①キャリア創成期は60kg付近→
②競技始めてしばらくたつと、いいフィットネスになり痩せる56kgぐらい→
③後輩120kgに凹られてゆるく筋トレ開始60kg→63kg→
④プルーマ61kgで試合していたが減量がきつくなる65kg→
⑤意を決して上の階級へ転向67kg→
⑥足を骨折して有酸素運動ができなくウェイトする"MAX78kg"→
⑦競技復活75kg→
⑧スパーしまくる70kgで維持→
⑨またケガで運動できず寝たきり食らう←"MIN61kg"
⑩で現在リハビリ中でチョイチョイ運動65kg←今ココ

プロの方でも、無理に増量していたから下の階級に転向したり、可能性を求めに下げたりしてる。ちなみにプロの方の減量なんてしたら、オレの筋肉量じゃあ56kgまで絞れちゃうね、そして死ぬね(笑)

しっかり最後は無理しない範囲の体重に落ち着きたいけど、どこが着地点なのかまだわかんないです。
タグ :
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫ 次ページへ ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。